自覚的身体の重要性

最近はご無沙汰だが、その昔、美容院で肩の硬さを指摘?された。

自覚的には硬いとは感じていないのに、何か相手からは硬いと言われた・・・。

全く不都合は無いのだが。

 

一体誰の身体なのだろう。

快、不快は他者の判断に委ねられるのだろうか・・・。

 

この世を定義するのは、自分自身、そして自分の身体。

あらゆる面で、自覚的身体の重要性が更に高まっているご時世と、体感している。